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作るよりも使ってもらうほうが難しい
[Vol.2] 「見る」「描く」幼少期の情熱が支える挑戦|フォントと電子顕微鏡の第一人者が語る「やりぬく力」
子供のころから「何かを描くこと」が好きだったフォントデザイナーの鈴木功さんと「何かを見ること」に夢中だった日立製作所の電子顕微鏡研究者の谷垣俊明。今は長期にわたる書体の開発や電子顕微鏡を用いた研究に情熱を注いでいます。今回は、トライアンドエラーを重ねながら道を切り拓いてきた二人が、困難な壁に突き当たったときの克服法や今の自分を支える少年時代の原体験について、率直に語り合います。
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対話
書体開発に3年
論文掲載まで4年
少年時代の夢
1フォントあたり1万字
作るよりも使ってもらうほうが難しい
ナノレベルの試料
見ることと描くこと
フォントと電子顕微鏡の第一人者が語る「やりぬく力」
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